月刊クリフ3月号 認定審査会

ニシムラ

2018年3月17日

One thought on “月刊クリフ3月号 認定審査会

  1. いろんな考え方とアプローチがあるとは思いますが、遠隔瓦礫捜索はモチベーションが上がってません。犬とハンドラーが離れて操作するシチュエーションがどれだけあるのか疑問です。もし外の団体と比べて試験内容が変わったのならそれは競技だと思います。九州救助犬協会の現場実績をもとに試験内容で決めているのなら前頭落ちることはなかったのではと思います。
    しかし、審査側と活動側は別でないとレベルが下がるというこも理解しています。協会と先生方との協議があっての決定であることを望みます。

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